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お酒買取専門店 JOYLABブログ余市ウイスキーが買えない本当の理由と今後の価格・買取相場

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余市ウイスキーが買えない本当の理由と今後の価格・買取相場

公開日 : 2026/01/12
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ウイスキー

余市ウイスキーが「買えない」と言われる理由をご存じでしょうか。

石炭直火蒸溜という特別な製法と熟成に長い時間を要することから、余市ウイスキーは生産量の増加が難しい銘柄として知られています。

【石炭直火蒸溜】:石炭を燃料にして蒸溜釜を直接加熱する伝統的な蒸溜方法。現在では世界的にも採用している蒸溜所は限られています

2015年にはエイジング商品が終売となり、現在では旧ラベルの熟成ボトルがプレミア価格で取引されています。

この記事では、余市ウイスキーが買えない本当の理由から、参考小売価格・市場価格の最新情報まで詳しく解説します。お手元に余市ウイスキーをお持ちの方は、今の価値を確認してみてください。

余市ウイスキーが買えない最大の理由は?

余市ウイスキーが「買えない」と言われる背景には、複数の要因が複雑に絡み合っています。

最も大きな要因は、製造工程そのものに量産化を阻む特性があることです。余市蒸溜所では創業以来、石炭直火蒸溜という伝統的な製法を守り続けており、この製法が大量生産を難しくしています。

さらに、ウイスキーの熟成には長い年月が必要であり、需要の急増に対して供給が追いつかない状況が続いています。

余市ウイスキーの買取についてまとめた情報は、以下のページでご覧いただけます。

関連記事:「ニッカウイスキー 余市」

石炭の直火で蒸溜する特別なつくり方

余市蒸溜所が採用している石炭直火蒸溜は、世界的にも稀有な伝統的な蒸溜方法です。

この製法では、ポットスチルと呼ばれる蒸溜釜を石炭の火力で直接加熱します。

【ポットスチル】:銅製の単式蒸溜器のこと。形状によってウイスキーの風味が大きく変わるため、各蒸溜所独自の形状を採用している

石炭火力による蒸溜は、温度管理が非常に難しく、熟練の職人が火力を常に調整し続ける必要があります。連続式蒸溜機を使用すれば効率的に大量のアルコールを生産できますが、余市蒸溜所ではあえて手間のかかる単式蒸溜を選択しています。

【連続式蒸溜機】:原料を連続的に投入しながら蒸溜を行う装置。大量生産に適しているが、風味は軽くなる傾向がある

【単式蒸溜】:一度に一定量の原料を蒸溜する方法。手間がかかるが、原料由来の風味が残りやすい

石炭直火蒸溜によって生み出される香ばしいロースト香と力強いボディは、他の製法では再現できない余市ウイスキー独自の特徴となっています。

石炭の強い火力での蒸溜が、原酒に独特の香ばしさを与えます。

【モルト】:大麦を発芽させて乾燥させた麦芽のこと。ウイスキーの主原料となる

しかし、火力の調整は機械任せにできず、職人の経験と勘に頼らざるを得ません。そのため、一度に蒸溜できる量には限界があり、生産効率を優先した増産は困難です。

世界的に見ても石炭直火蒸溜を続けている蒸溜所はごくわずかであり、この希少性が余市ウイスキーの価値を高めている要因の一つといえます。

終売と海外での人気によるプレミア化

2015年6月、ニッカウヰスキーはシングルモルト余市のエイジング商品である10年、12年、15年、20年を2015年8月出荷分で終売すると発表しました。

【シングルモルト】:単一の蒸溜所で造られたモルトウイスキーのみを使用したウイスキーのこと

【エイジング商品】:ラベルに熟成年数(10年、12年など)が表記されたウイスキーのこと。表記された年数以上熟成された原酒のみを使用している

この決定は、原酒不足による苦渋の選択でした。

当時、ジャパニーズウイスキーの人気が世界的に高まっていたにもかかわらず、供給体制が整っていなかったのです。

終売発表後、余市のエイジング商品は瞬く間にプレミア化しました。特に海外のウイスキー愛好家からの需要が急増し、オークションサイトでは参考小売価格の数倍から数十倍の価格で取引されるようになりました。

現在、余市シリーズはノンヴィンテージ(NV)が主力ですが、このNVでさえ店頭で見かける機会は少なくなっています。

2022年には余市10年が数量限定で再登場しましたが、年間9,000本という少量生産のため、入手できた人はごく一部にとどまりました。海外での日本産ウイスキー人気は衰えることなく、むしろ年々高まっており、終売となったエイジング商品の希少価値は今後も上昇していくと考えられます。

余市ウイスキーの「買えない銘柄」と「まだ買える銘柄」

余市ウイスキーには、すでに終売となり参考小売価格では入手できない銘柄と、競争は激しいものの購入チャンスが残されている銘柄があります。

ここでは、それぞれの銘柄の特徴と現在の市場価格について詳しく解説します。

終売品は二次流通でのみ入手可能であり、状態の良いボトルは高額で取引されています。

終売で定価では買えない余市ウイスキー4選

2015年の終売発表以降、余市12年・15年・20年は正規ルートでの購入ができなくなりました。

余市10年については2022年に数量限定で再登場していますが、入手は依然として困難な状況です。これらの銘柄は、熟成年数が明記された希少なボトルとして、コレクターや投資家からも注目を集めています。

終売品の価値は年々上昇傾向にあり、状態の良いボトルは資産としての側面も持ち合わせています。

①余市10年

余市10年は、シングルモルト余市シリーズの中で最も親しまれていた銘柄の一つです。

10年以上熟成させた原酒をヴァッティングすることで、バランスの取れた味わいを実現していました。

【ヴァッティング】:同じ蒸溜所で造られた複数の樽の原酒を混ぜ合わせること。味わいの調整や品質の安定化を目的として行われる

新樽由来のウッディな香りと甘いバニラの風味が特徴で、力強さの中にもまろやかさを感じられるボトルでした。

2022年に数量限定で再登場しましたが、年間9,000本という少量生産のため、入手は極めて困難な状況です。現在の参考小売価格は13,200円(税込)ですが、二次流通では25,000円〜35,000円前後で取引されています。

参考小売価格を大きく上回る価格で取引されており、お手元にお持ちの方はJOYLABの無料査定で現在の買取価格をご確認ください。

余市10年の買取詳細については、下記ページをご確認ください。

関連記事:「ニッカウイスキー 余市 10年」

②余市12年

余市12年は、10年熟成よりもさらに深みを増した味わいが楽しめる銘柄として人気を博していました。

12年の熟成期間を経ることで、石炭直火蒸溜由来のスモーキーさがよりまろやかになり、フルーティーな香りとの調和が取れた上品な仕上がりとなっていました。

現時点で定番復活の発表は確認されておらず、現在流通しているのは終売前に製造されたボトルのみです。終売後は高値で取引される傾向が続いており、JOYLABでも高額査定の対象となっています。お手元のボトルの価値を知りたい方は、無料査定をご利用ください。

余市12年をお持ちの方は、以下のページで詳細をご確認いただけます。

関連記事:「ニッカウイスキー 余市 12年」

③余市15年

余市15年は、長期熟成ならではの複雑な風味が魅力の銘柄でした。

15年という熟成期間を経ることで、樽由来のバニラやカラメルの香りが深く染み込み、力強さの中にもエレガントさを感じさせる味わいに仕上がっていました。

終売となった現在、余市15年は希少性の高いコレクターズアイテムとして扱われています。二次流通では高値で取引されています。

終売品として需要が高い銘柄であり、売却をお考えの方はJOYLABの無料査定で最新の買取価格をご確認いただけます。

余市15年の買取についての詳しい情報は、次のページでご案内しています。

関連記事:「ニッカウイスキー 余市 15年」

④余市20年

余市20年は、シングルモルト余市シリーズの最高峰として位置づけられていた銘柄です。

20年という長期熟成により、石炭直火蒸溜の力強さと樽熟成の円熟味が見事に融合した、深遠な味わいを持つウイスキーでした。

終売後の価格高騰は著しく、現在では180,000円〜260,000円前後で取引されることもあります。価格が大きく上昇しており、ウイスキー投資の対象としても注目されています。

余市20年をお持ちの方は、JOYLABの無料査定で現在の買取価格をご確認ください。

余市20年の査定をご希望の方は、こちらのページもご覧ください。

関連記事:「ニッカウイスキー 余市 20年」

買えないといわれる中、購入チャンスがある2種の余市ウイスキー

終売品が多い余市シリーズですが、現在も生産が続けられている銘柄があります。

入手競争は激しいものの、タイミングと運が合えば購入できる可能性が残されています。

これらの銘柄も将来的な価格動向が注目されており、今のうちに入手しておきたいと考える愛好家も少なくありません。

①シングルモルト余市(現行・ノンエイジ)

シングルモルト余市(ノンエイジ)は、熟成年数を表記しないタイプのウイスキーです。

様々な熟成年数の原酒をヴァッティングすることで、余市らしい力強い味わいを維持しながらも安定した供給を目指した商品です。

2024年4月の価格改定により、参考小売価格は7,700円(税込)に引き上げられました。それ以前は4,950円(税込)であったため、約56%の大幅な値上げとなりました。

二次流通での価格は6,000円台〜1万円前後で推移しており、品薄時には1万円を超えることもあります。JOYLABでは現行品のノンエイジも買取対象としていますので、売却をお考えの方は無料査定をご利用ください。

シングルモルト余市NVの買取サービスについては、以下でご案内しています。

関連記事:「ニッカウイスキー 余市 NV」

②余市 蒸溜所限定ボトル(不定期・現地販売)

余市蒸溜所では、蒸溜所でのみ購入できる限定ボトルが不定期に販売されています。

シングルカスクボトルや蒸溜所限定ラベルなど、ここでしか手に入らない特別な商品が用意されることがあります。

【シングルカスク】:単一の樽から瓶詰めされたウイスキーのこと。樽ごとの個性がそのまま味わえる希少なボトル

蒸溜所限定ボトルは販売数量が極めて少なく、訪問のタイミングによっては完売していることも珍しくありません。現地での販売価格は数千円〜1万円前後のものが多いですが、二次流通では商品によって大きく異なり、シングルカスクなど希少なボトルは10万円前後で取引されることもあります。

蒸溜所を訪れる機会がある方は、ショップの在庫状況をチェックしてみることをお勧めします。

余市ウイスキーが買えない状況はいつまで続く?

余市ウイスキーの入手困難な状況は、残念ながら当面続くと予想されています。

ウイスキーの熟成には長い年月が必要であり、今から原酒の仕込み量を増やしても、市場に出回るまでには最低でも10年以上かかるためです。

加えて、国内外からのジャパニーズウイスキー需要は年々高まっており、供給と需要のバランスが取れる見通しは立っていません。

余市ウイスキー原酒回復の見通しは2030年代以降

ニッカウヰスキーは原酒不足の解消に向けた取り組みを進めていますが、その成果が市場に反映されるのは2030年代以降になる可能性があります。

ウイスキーの製造には「仕込み→蒸溜→熟成→瓶詰め」という長いプロセスが必要であり、エイジング商品を安定供給するためには十分な熟成期間を確保しなければなりません。

仮に仕込み量を大幅に増やしたとしても、10年熟成のウイスキーが市場に出るまでには10年以上かかります。さらに、15年や20年熟成となれば、それだけ長い期間を待つ必要があります。

現在の仕込み状況を考慮すると、エイジング商品が終売前のように安定供給される日が来るのは、かなり先のことになりそうです。

この状況を踏まえると、すでに市場に出回っている終売品の価値は今後も維持される可能性が高いといえます。特に状態の良いボトルは、時間が経つほど希少性が増していくでしょう。

今後も市場価値が高まる余市ウイスキー

余市ウイスキーの市場価値は、今後も上昇傾向が続くと予想されています。

その根拠として、ジャパニーズウイスキーの世界的な評価の高まりと、余市の供給量が限られている点が挙げられます。

世界的なウイスキーコンペティションでは、日本のウイスキーが数々の賞を受賞しており、その品質は国際的に認められています。余市ウイスキーも国際的に高い評価を受けており、海外のコレクターからの引き合いは年々強まっています。

また、円安の進行も海外からの需要を後押ししています。日本国内で購入したウイスキーを海外で転売する動きも活発化しており、国内での入手がさらに困難になる一因となっています。

こうした市場環境を考えると、余市ウイスキーは高値で取引されやすい状況が続いています。

余市ウイスキーが買えない今、買取価格が上昇

余市ウイスキーの希少性が高まるにつれて、買取価格も上昇傾向にあります。

特に終売となったエイジング商品は、年々その価値を高めており、JOYLABでも高額査定の実績が増えています。

国内外からの需要増加により、余市ウイスキーは「売り手市場」の状況が続いています。

シングルモルト余市(ノンエイジ)の買取価値

シングルモルト余市(ノンエイジ)は、現行品として販売されている銘柄ですが、買取市場でも一定の価値があります。

2024年4月の価格改定で参考小売価格が大幅に上がったことで、二次流通での価値も底上げされました。

JOYLABでは現行品のノンエイジも買取対象としており、状態の良いボトルであれば安定した価格での買取が可能です。箱付きの場合は査定額がアップする傾向にありますので、付属品は大切に保管しておくことをお勧めします。

余市ウイスキーの最新買取価格については、以下のページで随時更新しています。

関連記事:リアルタイムお酒買取価格・相場表

余市10年の買取価値

余市10年は、数量限定で再登場したものの入手困難な状況が続いているため、買取価格も高水準を維持しています。

現在の参考小売価格は13,200円(税込)ですが、二次流通では25,000円〜35,000円前後で推移しており、コンディションの良いボトルは特に高額での取引が行われています。

参考小売価格を大きく上回る価格で取引されている銘柄であり、売却をお考えの方はJOYLABの無料査定で最新の買取価格をご確認ください。

余市12年の買取価値

余市12年は現時点で定番復活の発表が確認されていないため、市場に流通するボトルは減少の一途をたどっています。

そのため、買取価格は年々上昇傾向にあります。

終売品として高値で推移しており、JOYLABでも高額査定の対象となっています。お手元にお持ちの方は、無料査定で現在の買取価格をご確認ください。

余市15年の買取価値

余市15年は、長期熟成の終売品として高い希少価値を持っています。

流通量が限られているため、状態の良いボトルは特に高額で取引されています。

終売品として需要が高い銘柄であり、売却をお考えの方はJOYLABの無料査定をご利用ください。

余市20年の買取価値

余市20年は、シングルモルト余市シリーズの中で最も高い価値を持つ銘柄です。

20年という長期熟成のボトルは生産数自体が少なく、終売後の希少性は計り知れません。

終売品として高額で取引される傾向があり、JOYLABでも特に高額査定が期待できる銘柄です。状態や付属品の有無によってはさらに高額での査定も可能ですので、お持ちの方はぜひJOYLABの無料査定をご利用ください。

余市ウイスキーが買えない今こそ”売り時”!

余市ウイスキーの希少性が高まっている今、買取価格も過去最高水準に近づいています。

お手元に眠っている余市ウイスキーがあれば、今が売却のタイミングかもしれません。

特に終売品は今後も希少価値が維持される可能性が高く、現金化を検討されている方には絶好の機会といえます。

余市ウイスキーは定価を大きく超える査定が出やすい銘柄

余市ウイスキーは、ジャパニーズウイスキーの中でも特に高額査定が期待できる銘柄です。

その理由は、世界的な評価の高さと供給量の少なさにあります。

終売となったエイジング商品は、いずれも参考小売価格を大幅に超える価格で取引されています。余市10年、余市12年、余市15年、余市20年などの終売品は高値で取引される状況が続いており、売却をお考えの方はJOYLABの無料査定で最新の買取価格をご確認ください。

現行品のノンエイジでさえ、二次流通では参考小売価格を上回っており、余市ウイスキー全般が「売り手有利」の市場環境にあります。

お酒を飲まずに保管している方や、コレクションを整理したい方にとっては、価値の高いうちに現金化することも一つの選択肢です。

余市ウイスキーを高く売るための5つのポイント

余市ウイスキーをより高く売却するためには、いくつかのポイントを押さえておくことが重要です。

査定額はボトルの状態や付属品の有無によって大きく変わりますので、売却前にぜひ確認してください。

1.未開栓であることが買取査定の必須条件

ウイスキーの買取において、未開栓であることは最も重要な条件です。

一度でも開栓されたボトルは、品質保証ができないため買取対象外となることがほとんどです。キャップのシールが破れていないか、コルクに触れた形跡がないかを確認してください。

2.液面・澱・揮発は査定額に直結

長期保管されたウイスキーは、液面の低下や澱(おり)の発生、揮発による目減りが起こることがあります。

これらの状態は査定額に直接影響するため、保管時から注意が必要です。液面が著しく低下しているボトルは、大幅な減額となる場合があります。

3.付属品の完備が査定のポイント

箱や冊子、保証書などの付属品が揃っていると、査定額がアップする傾向にあります。

特にコレクション性の高い銘柄では、付属品の有無で数千円から数万円の差が出ることもあります。付属品は捨てずに保管しておくことをお勧めします。

4.保管環境(湿度・直射日光)が査定を左右

ウイスキーの保管には、直射日光を避け、温度変化の少ない冷暗所が適しています。

高温多湿な環境や直射日光にさらされた状態での長期保管は、ラベルの劣化やコルクの乾燥を招き、査定額の減額につながります。

5.円安進行時などタイミングの見極め

ウイスキーの買取価格は、為替レートや市場の需給バランスによって変動します。

円安が進行すると海外からの需要が高まり、買取価格も上昇する傾向があります。売却のタイミングを見極めることで、より有利な条件での売却が可能です。

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余市ウイスキーの正確な価値を知るためには、専門知識を持ったプロの査定を受けることが大切です。

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